鍛える事の出来ない不随意筋や内臓などのトレーニングもできる

刺激・振動・原子・酸化や還元という事をコンセプトにした装置開発をしています。

故:福田稔医師のお誘いで、自律神経免疫療法のさわりを教えられ、故:安保徹医師のご教授の元、鍛える事が難しいとされる不随意筋(内臓などの自律神経に支配される筋)のトレーニング研究の成果が出来上がりました。

目には見えないところで、気圧や重力、温度、電子などの因子が我々の体に影響を与えています。その自然の変化を受けて、自律神経は交感神経と副交感神経のバランスを保っていますが、ひとたびバランスが崩れると体調を崩してしまいます。 トレーニングとは、崩れた体調でも恒常性を維持できるように幅をもたせられる効果があります。 (ホメオスターシス) 特に筋肉は随意筋と呼ばれる意識して鍛えられますが、不随意筋と呼ばれる内臓やインナーマッスルはフィットネスジムへ行き、トレーニングしてもなかなか鍛えれれません。

当社は不随意な筋肉や骨格などのトレーニングができる(自律神経)機器を開発しております。