宇宙飛行士のリハビリを健康リハに利用しよう!

宇宙飛行士が実際にやっているリハビリを介護などの高齢化社会にと提案しました。

また、実証検分を広島県医工連携プロジェクトで行い、見事な結果をだしています。

宇宙工学から生まれた「揺さぶりケア」

耳石を動かす「揺さぶり」が自律神経を調整するとガッテンで放映されました。

タップマスターはソ連の宇宙工学ロスコスモスの研究から生まれました。NASAの宇宙飛行士は地球に生還した時には立てませんでしたが、ソ連の宇宙飛行士は即、立てました。この違いは振動器の違いでした。 私達は早くからロシアの運動器具がこれに関与していてNASAの振動器よりも数段効果あるとの情報をもっていました。ロシアは振動の王国で、最新のセキュリティーシステムのエルシスジャパンの防犯監視システムや生体振動共鳴装置などの研究で世界をリードしています。振動と言うと言葉は一つですが、光や音・生物も全て振動しています。私達はそのシステムを日本に紹介し、健康生活に役立てるよう努力いたしております。

かかと落とし効果でオステオカルシン増強できる!

「トン・トン」とする振動で骨を強化し全身の神経に刺激を与えると、オステオカルシンという骨ホルモンが分泌され脳はもとより、内臓に好影響をもらたします。簡単にできる「かかと落とし」の技法を器械でできるように工夫しています。

ゾンビ体操